
昨年に続いて、御城碁囲碁大会が、因島水軍城で行われました。対局者が陣羽織を着て、江戸時代を偲ばせながら決勝戦を行いました。各クラスの結果は次のとおり。
4段以上の部(参加者14人)
- 清水司郎(5段)
- 小林孝志(6段)
初段~3段の部(参加者12人)
- 岸田一男(3段)
- 高渕久志(3段)
級位の部(参加者4人)
- 畦田尉(3級)
- 細川冨士夫(1級)

昨年に続いて、御城碁囲碁大会が、因島水軍城で行われました。対局者が陣羽織を着て、江戸時代を偲ばせながら決勝戦を行いました。各クラスの結果は次のとおり。
4段以上の部(参加者14人)
初段~3段の部(参加者12人)
級位の部(参加者4人)

尾道ケーブルテレビと三原のケーブルテレビ合同囲碁大会が10月6日、因島市民会館であり、94人が出場、代表選抜戦では三原市の福岡健二さん=写真上=が優勝しました。
代表選抜戦(参加数10人)
5段戦(参加数10人)
4段戦(参加数15人)
3段戦(参加数18人)
初段・2段戦(参加数18人)
級位戦A(参加数13人)
級位戦B(参加人10人)




昨年に引き続き、本因坊秀策生誕の地で行われる「因島水軍城まつり」において御城碁を再現し、第2回御城碁囲碁大会を開催いたします。万障繰合せの上、是非ご参加ください。
競技方法
日程
場所
予選会日時
予選会場所
参加料
申込み用紙
申込み期限
主催
協力
申込・問い合わせ
御城碁とは
江戸時代に囲碁の家元四家(本因坊家・井上家・安井家・林家)の棋士により、江戸城で230年に渡って行われていた対局で、旧暦の11月17日に行うことが定められていました。
御城碁に出仕することは、家元の代表として、もっとも重要な対局でした。
また、寺社奉行の呼び出しによるという形式で行われたため、剃髪して出仕することが定められていました。
本因坊秀策は、21歳で初出仕しましたが、13年間御城碁において、19連勝で負けることがありませんでした。
8月24日(土)、第4回夏休み子ども囲碁大会が、向島公民館大研修室で行われ、19路(16名)と13路(13名)の部に分かれて29人が熱戦を繰り広げました。各クラス3位までが表彰を受けました。

19路の部 Aグループ
19路の部 Bグループ
13路の部 Aグループ
13路の部 Bグループ

尾道市中央公民館では、市内公民館で囲碁を習っている人や放課後子ども教室で習っている人など、囲碁を楽しんでいる子どもたちの市全体の交流大会を行います。
【日時】
2013年(平成25)8月24日(土)
9:00受付、9:20開会
【会場】
向島公民館大研修室(尾道市民センターむかいしま)
【部別】
○個人戦・19路の部(ハンディ戦)
●個人戦・13路の部(互先)
※棋力に応じた競技方法
【参加対象】
尾道市内の公民館子ども教室、放課後子ども教室、学校囲碁クラブ、囲碁を習ったことのある小学生・中学生・高校生。
【参加費】
無料
【交通】
当日、因島向島間の送迎バスを運行します。
【申込方法】
申込用紙に必要事項を記入のうえ郵送またはファックスでお申込みください。
申込み用紙のダウンロード(PDFファイル形式)
【締切】
2013年(平成25)8月9日(金)必着
【申込・問合先】
〒722-8510 尾道市向島町553-1
尾道市中央公民館
TEL 0848-44-0683 / FAX 0848-44-2569
【主催】
尾道市教育委員会生涯学習課中央公民館
【共催】
尾道市囲碁のまちづくり推進協議会
6月23日に開催された広島県予選中学生の部で1位となった福島あきらさんが、全国大会出場を前に尾道市役所を訪問、平谷祐宏尾道市長と佐藤昌弘教育長に出場の報告をしました。
福島さんは昨年も小学生の部で広島県代表として出場し、ベスト16の成績を修めており、平谷市長は「昨年以上の成績を期待します。」と激励。福島さんも本番へ向けて決意を新たにしていました。

第34回文部科学大臣杯少年少女囲碁大会広島県予選尾道大会のご案内
少年少女囲碁大会(級位者~初心者むけ)を、尾道市で開催します。囲碁を習っている小中学生のみなさん、ぜひ参加してください。
日時
2013年年6月16日(日)
午前10時30分(受付開始10時)~15時30分終了予定
場所
尾道市公会堂別館4階40号室
尾道市久保1丁目15-1 電話0848-37-4126
参加資格
中学生および小学生以下で碁の打てる人(級位者~初心者)
競技方法
当日審判より発表
審判長
山本賢太郎五段(日本棋院棋士)
表彰
棋力別クラス(級位者~初心者)
棋力別にクラス分けし対戦。(クラス分けは主催者が決定します)
各クラスの成績優秀者に級位認定状、賞品授与
※県予選クラス(有段者)の大会は、2013年6月23日(日)に、広島市で開催します
参加料
1,500円(昼食弁当付き全員に参加賞)当日会場で集めます。
因島方面からの送迎バス
※バス停、時刻は予定です。申込状況によって多少変更になることがあります。
(変更があるときは、対象者に連絡します。)
申込み
はがきに、住所、氏名、学校(幼稚園)名、学年、保護者氏名、電話番号、棋力、送迎バス希望の有無(因島・瀬戸田方面の人)を明記し、6月7日(金)までに下記へお申し込み下さい。
お問合せ・申込先
〒722-8501尾道市久保1丁目15-1
尾道市教育委員会文化振興課内尾道市囲碁のまちづくり推進協議会
電話0848-25-7366 ファックス0848-37-2740
主催
日本棋院広島県本部、尾道市囲碁のまちづくり推進協議会、中国新聞社
後援
文部科学省、文化庁、尾道市教育委員会、日本棋院
尾道市では、市民を対象に初心者から有段者まで楽しめる囲碁大会を、年に一度開催しています。初心者囲碁教室・クラス別競技大会を行い、最上位クラス優勝者には、尾道市囲碁名人の称号を贈ります。第6回尾道市民囲碁大会が2013年3月17日、尾道市総合福祉センターで行われ、202人の囲碁愛好家が参加しました。囲碁名人は向島町の大出明さんが獲得しました。
詳細はコチラからご覧ください。


囲碁名人に大出明さん
初心者から有段者まで楽しめる囲碁大会です。尾道市民の皆様ぜひご参加ください。名人戦優勝者には尾道市囲碁名人の称号を贈ります。

昨年の様子
日時
3月17日(日)受付9時30分~開会10時
場所
尾道市総合福祉センター(尾道市門田町22-5)
クラス別競技大会
個人戦(トーナメント方式4局打)
参加費(昼食代込み、当日ご持参ください。)
大人1,000円 高校生以下500円
●名人戦(前回6段以上戦優秀者)●6段以上戦
●5段戦●4段戦●3段戦●2段戦●初段戦●級位戦
※申込み者数によりクラス分けします。
初心者囲碁教室
参加費無料、10時~12時(午前中のみ)
小学生・中学生・高校生・一般の方で囲碁に興味のある方は、どなたでも参加できます。(小学生低学年の方は保護者同伴でお越しください。)
参加資格
尾道市内に居住または勤務・通学している人及び、市内囲碁協会会員
申込方法
下記申込み用紙を印刷して、必要事項を記入の上、郵送(はがき可)またはファックスにてお申込みください。
申込期日
3月1日(金)必着〔事前申込のみ〕
申込・問合せ先
〒722-8501
広島県尾道市久保一丁目15-1
尾道市民囲碁大会実行委員会事務局
(尾道市教育委員会文化振興課内)
TEL0848-25-7366 FAX0848-37-2740
大会審判長・講師
徳永汎久八段(関西棋院)
アシスタント
田中紗月アマ六段
主催 尾道市、囲碁のまちづくり推進協議会
共催 尾道市、尾道市教育委員会、尾道市文化協会
主管 尾道囲碁協会
尾道市内公民館の囲碁教室受講者ら囲碁愛好家による、第4回尾道市公民館等交流囲碁大会が1月20日、向島公民館で行われました。3人1組のチーム対抗戦46団体、135人が参加しました。
詳細はコチラをご覧ください。